ソ・ドヨンと言えば「春のワルツ」、「春のワルツ」と言えばソ・ドヨンと言うくらい、イメージが定着していますが・・・
逆に、ご本人にとっては、やり辛い部分もあるんでしょうかね。
「そんなとことは関係ない」
というところかな。
ソ・ドヨンは、トップモデルとして活躍していただけに、身のこなしやセンスなど、洗練されていますよね〜
それが「王子」とも言われている所以でしょうが。
新しいドラマにも期待が集まるところですね。
それにしても、最近「春のワルツ」というと、某ギャンブル系のコマーシャルでの印象が強くて困りものです。
"ドラマ『春のワルツ』の主人公として注目を集めた俳優のソ・ドヨン(Seo Do-Young)が、HDTV文学館『春、春春』に出演する。
2月28日、ソウル汝矣島(ヨイド)のKBS新館の国際会議室にて開かれた「KBS HDTV文学館 2008春の試写会」に出席した彼は「デビュー当時の脚本家との出会いで、出演することになった作品です」と、出演の背景を明かした。"
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