ウォンビンが「マザー」の撮影に入っていたことは、このブログでもお伝えしていましたが、ようやく完成しましたね〜
そして、ウォンビン5年ぶりの映画公開となります。
ウォンビンのファンの方にとっては、本当にながーーーい年月だったでしょうね。
DVDやGyaOなどで観られるとはいえ、実際に映画に出演していないのは寂しいですものね。
「マザー」でのウォンビンの役は純真で素朴な青年ということで、イメージ的にもピッタリ。
まあ、ウォンビンは素朴と言うより都会的な雰囲気はありますが・・・
殺人事件に巻き込まれる青年とその母親の葛藤が描かれている秀作ということで、期待できますね。
"4年ぶりに撮った映画『マザー』で、5年ぶりに観客のもとに戻ってきた俳優のウォンビン(Won-Bin)が心境を語った。
ウォンビンは4月27日午前、ソウル江南区(カンナムク)狎鴎亭(アックジョン)CGVにて行われた同作の制作報告会で、「『マザー』は、これからの俳優としての僕の人生において、また新たなスタート地点になる作品だと思います」とし、「劇中、『ドジュン』の純粋な役柄を表現するために、純真な性格になりきるのが1番難しかった」と述べた。"