「太王四神記」の撮影中の怪我のリハビリは、今でも続けていて、まだ完治していないということでしたが、やはり肩は、手術しかないと判断されたんですね。
「靭帯」を痛めるなんていうのは、よほどのことがない限り起こらないわけで、「太王四神記」撮影時のものすごさを物語っていますね。

その後も、来日されたりしていましたが、ずっと痛みに耐えていたんでしょうか。
いちも書いていますが、これが「プロ根性」というものでしょうね。
俳優という仕事に限らず、どんな職業でも、今は「プロ根性」の足りない人が多いですからね。(私も含めて)
見習いたいと思います。
"韓国俳優のペ・ヨンジュンさんが肩の手術を受け入院していることが分かった。所属事務所が7日に明らかにしたところによると、ぺさんは4日にソウル・江南の病院で肩の靭帯(じんたい)の手術を受けた。術後の経過は良好で、1週間ほどすれば退院し通院治療に切り変える予定だ。"
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080807-00000036-yonh-ent
